地域の子供たちの今と未来のために少年野球の指導者として活動しています
 私は、子供が所属している少年野球チームに縁があって指導者として活動しています。
 自分も地域は違いますが、少年野球チームに育てられたことから、「恩返し」とまでは行きませんが、少しでも力になればと自分の経験を伝える立場で関わっています。
 子供たちには、少年野球を通じて、チームワークの大切さや、あきらめない気持ち、継続することの大切さを学び、先輩・後輩をはじめとする人とのつながりを大切にして欲しいと思っています。
 少年野球では、子供達と共に喜び、悔しがり、汗をかきながら、成長する子供達を感じることができ、今までとは違う野球を楽しませてもらっています。
 また、少年野球の指導者としての活動を通じて、様々な交流を持てていることに感謝しています。
 将来、チームから甲子園球児が出てくれることを期待し、週末のグラウンドに子供達と足を運んでいます。